木津文哉 洋画展
2008/11/24/Mon
★平成20年10月14日(火)、神戸へ出向いた際に大丸・神戸店・7階美術画廊で開催されていた『木津文哉 洋画展』を観覧。
現在は東京芸術大学准教授として活躍されているが、十年程前までは兵庫教育大学の助教授をされていたので、私も度々実作品を拝見したことがある。
今年の独立展でも1室の目立つところに展示されていました!

▼第62回二紀展・京都巡回展は明日11月25日(火)まで!

▲「むかしむかし、あるところに、アルトゥアという名前の男の子がいました」―アクセル・ハッケの魅力的なクリスマス物語は、こう始まります。新しい時代のメルヒェンです。そこでは、小さなロボット―アルトゥアが、プラリネの箱と洗剤のパッケージ、二本のトイレットペーパーの芯、コルク、針金で作ったロボットが、命を吹き込まれて動き出し、奇妙なことばをしゃべります。「誰にメルクショコラーデ君はぼくをプレゼントするのでしょうか」。
(ブックレビューより)
現在は東京芸術大学准教授として活躍されているが、十年程前までは兵庫教育大学の助教授をされていたので、私も度々実作品を拝見したことがある。
今年の独立展でも1室の目立つところに展示されていました!

▼第62回二紀展・京都巡回展は明日11月25日(火)まで!

▲「むかしむかし、あるところに、アルトゥアという名前の男の子がいました」―アクセル・ハッケの魅力的なクリスマス物語は、こう始まります。新しい時代のメルヒェンです。そこでは、小さなロボット―アルトゥアが、プラリネの箱と洗剤のパッケージ、二本のトイレットペーパーの芯、コルク、針金で作ったロボットが、命を吹き込まれて動き出し、奇妙なことばをしゃべります。「誰にメルクショコラーデ君はぼくをプレゼントするのでしょうか」。
(ブックレビューより)



