御水舎/日光東照宮(信州・日光1743キロの旅(50))
2008/12/03/Wed
(平成20年5月2日(金)のつづき)
★御水舎【重文】 ・・・神様にお参りする前に、手を洗い、口をすすぎ、心身を清める為の建物です。水盤は元和4年(1618)九州佐賀藩主鍋島勝茂公によって奉納されました。

★屋根の下には、逆巻く波と、水をつかさどるといわれる飛竜が彫られている。顔は竜だが翼のある、想像上の動物、霊獣である。匠たちの奔放な想像力にビックリ!

★日光東照宮のシンボル的存在である陽明門が見えてきました!

限りなく“生”の輝きに満ちた画文集誕生。「美術」ではなく「生術」としたい―やむにやまれぬその思いを、一世紀近い生涯の中で、ジヤンルを超えた芸術と言葉の限りを尽くして実践し続けた中川一政。その永遠に自由奔放な魂の軌跡を、一冊に凝縮しました。
(ブックレビューより)
★御水舎【重文】 ・・・神様にお参りする前に、手を洗い、口をすすぎ、心身を清める為の建物です。水盤は元和4年(1618)九州佐賀藩主鍋島勝茂公によって奉納されました。

★屋根の下には、逆巻く波と、水をつかさどるといわれる飛竜が彫られている。顔は竜だが翼のある、想像上の動物、霊獣である。匠たちの奔放な想像力にビックリ!

★日光東照宮のシンボル的存在である陽明門が見えてきました!

限りなく“生”の輝きに満ちた画文集誕生。「美術」ではなく「生術」としたい―やむにやまれぬその思いを、一世紀近い生涯の中で、ジヤンルを超えた芸術と言葉の限りを尽くして実践し続けた中川一政。その永遠に自由奔放な魂の軌跡を、一冊に凝縮しました。
(ブックレビューより)



