あさご芸術の森美術館(丹波&但馬へ(4))
2008/12/13/Sat
(平成20年10月13日(月)のつづき)
★但熊をあとにし、手抜きをしてナビに頼ってしまったら、山道に入ってしまった・・・。しかし、14時前には「あさご芸術の森美術館」(兵庫県朝来市多々良木739−3)に到着したので、時間的にはそんなにロスしていない・・・・。

★敷地には過去の「あさご芸術の森大賞展」の受賞作品?が屋外展示されています!

★お目当ての「あさご芸術の森大賞展」を観覧!

★同美術館は「淀井敏夫記念館」でもあり、同地出身の淀井敏夫作品が館内及び屋外に多く展示されています!

▲1986年に日本経済新聞に掲載されて好評だったコラムを中心にした随筆集。彫刻家でありながらエッセイストとしても知られた筆者はこのコラム執筆後に半身不随となり、右手の自由を失った。ここには病後に左手で描いたデッサンが添えられていてその力強さがたいへん印象深い。
(ブックレビューより)
★但熊をあとにし、手抜きをしてナビに頼ってしまったら、山道に入ってしまった・・・。しかし、14時前には「あさご芸術の森美術館」(兵庫県朝来市多々良木739−3)に到着したので、時間的にはそんなにロスしていない・・・・。

★敷地には過去の「あさご芸術の森大賞展」の受賞作品?が屋外展示されています!

★お目当ての「あさご芸術の森大賞展」を観覧!

★同美術館は「淀井敏夫記念館」でもあり、同地出身の淀井敏夫作品が館内及び屋外に多く展示されています!

▲1986年に日本経済新聞に掲載されて好評だったコラムを中心にした随筆集。彫刻家でありながらエッセイストとしても知られた筆者はこのコラム執筆後に半身不随となり、右手の自由を失った。ここには病後に左手で描いたデッサンが添えられていてその力強さがたいへん印象深い。
(ブックレビューより)



