18人の自画像と作品展
2008/10/11/Sat
★森画廊(兵庫県姫路市白銀町96番地)よりお知らせです!

●『画家の息吹き 18人の自画像と作品展』
平成20年10月14日(火)〜11月2日(日)
10:00〜18:00
※会期中無休
※入場無料
■出品作家
〈現存作家〉青木敏郎、池田清明、喜多万紀子、蔡國華、滝純一、瀧本周造、高田青治、原雅幸、半田強、舟山一男、藤原向意、堀江優
〈物故作家〉小山田二郎、鴨居玲、斎藤真一、西村功、藤田嗣治、松田正平
▼上記展の記念講演会が開催されます!

●『18人の自画像と作品展』記念講演会
*講師:池内 紀(ドイツ文学者・エッセイスト)
*演題:「顔と芸術」
*日時:平成20年10月17日(金)
開場 17時30分 開演 18時00分
*場所:ホテル日航姫路 光琳の間(3階)(兵庫県姫路市南駅前町100番)
*参加・入場無料(入場希望の方は10月11日(土)までにハガキ又はFAXで森画廊まで申し込んで下さい。)
▲「痛みが美に変わる時 〜画家・松井冬子の世界〜 」(DVD)
美術界を超えて大きな脚光を浴びている画家・松井冬子が追及する「美」の本質に多角的に迫る!
伝統的な日本画の手法で、内臓やはがれた皮膚など一見痛々しくも見えるモチーフを描き、美術界やメディアに大きな衝撃を与えた画家・松井冬子(34)。
女性で東京芸術大学史上初の日本画専攻の博士号を取得し、若い女性を中心に大きな支持を集める新進気鋭の画家である。今年発売された初の画集は、美術書としては異例の売れ行きを記録、発売記念サイン会には多くのファンが集まった。松井はなぜ見るものに「痛み」を感じさせる作品を描くのか、彼女の作品がなぜ強い訴求力を持ち、支持されるのか――。
松井冬子の創作現場に初めて密着取材を敢行、「痛みが美」へと変貌する秘密を探る。
出演:松井冬子(画家)、上野千鶴子(東京大学大学院社会学部教授)、山下裕二(明治学院大学文学部教授)、布施英利(東京芸術大学美術学部准教授)
語り:吉行和子(俳優)
○2008年4月20日 NHK教育テレビ「ETV特集」で放送
〔特典映像〕未放送映像から、アトリエでの作品制作風景やインタビューなどを収録!(25分)
☆「痛み」を感じさせる一見グロテスクとも言える作品の魅力のみならず、松井冬子の美貌にも大注目!!
《トピック》
1981年のロサンゼルス銃撃事件で、今年2月に米自治領サイパンで逮捕、拘置され、ロサンゼルスに移送されたばかりだった三浦和義・元会社社長(61=日本では無罪確定)が10日午後10時(日本時間11日午後2時)ごろ自殺した。
収容先のロス市警本部の留置場独房でTシャツを使って首つりを図り、搬送先の病院で死亡が確認された。
元社長の死亡で、訴追手続きは停止される見込み。日本で無罪が確定した元社長が、米当局に逮捕され、発生から27年を経て米国であらためて訴追の手続きが進むという異例の展開をたどったが、真相究明は極めて難しくなった。

●『画家の息吹き 18人の自画像と作品展』
平成20年10月14日(火)〜11月2日(日)
10:00〜18:00
※会期中無休
※入場無料
■出品作家
〈現存作家〉青木敏郎、池田清明、喜多万紀子、蔡國華、滝純一、瀧本周造、高田青治、原雅幸、半田強、舟山一男、藤原向意、堀江優
〈物故作家〉小山田二郎、鴨居玲、斎藤真一、西村功、藤田嗣治、松田正平
▼上記展の記念講演会が開催されます!

●『18人の自画像と作品展』記念講演会
*講師:池内 紀(ドイツ文学者・エッセイスト)
*演題:「顔と芸術」
*日時:平成20年10月17日(金)
開場 17時30分 開演 18時00分
*場所:ホテル日航姫路 光琳の間(3階)(兵庫県姫路市南駅前町100番)
*参加・入場無料(入場希望の方は10月11日(土)までにハガキ又はFAXで森画廊まで申し込んで下さい。)
▲「痛みが美に変わる時 〜画家・松井冬子の世界〜 」(DVD)
美術界を超えて大きな脚光を浴びている画家・松井冬子が追及する「美」の本質に多角的に迫る!
伝統的な日本画の手法で、内臓やはがれた皮膚など一見痛々しくも見えるモチーフを描き、美術界やメディアに大きな衝撃を与えた画家・松井冬子(34)。
女性で東京芸術大学史上初の日本画専攻の博士号を取得し、若い女性を中心に大きな支持を集める新進気鋭の画家である。今年発売された初の画集は、美術書としては異例の売れ行きを記録、発売記念サイン会には多くのファンが集まった。松井はなぜ見るものに「痛み」を感じさせる作品を描くのか、彼女の作品がなぜ強い訴求力を持ち、支持されるのか――。
松井冬子の創作現場に初めて密着取材を敢行、「痛みが美」へと変貌する秘密を探る。
出演:松井冬子(画家)、上野千鶴子(東京大学大学院社会学部教授)、山下裕二(明治学院大学文学部教授)、布施英利(東京芸術大学美術学部准教授)
語り:吉行和子(俳優)
○2008年4月20日 NHK教育テレビ「ETV特集」で放送
〔特典映像〕未放送映像から、アトリエでの作品制作風景やインタビューなどを収録!(25分)
☆「痛み」を感じさせる一見グロテスクとも言える作品の魅力のみならず、松井冬子の美貌にも大注目!!
《トピック》
1981年のロサンゼルス銃撃事件で、今年2月に米自治領サイパンで逮捕、拘置され、ロサンゼルスに移送されたばかりだった三浦和義・元会社社長(61=日本では無罪確定)が10日午後10時(日本時間11日午後2時)ごろ自殺した。
収容先のロス市警本部の留置場独房でTシャツを使って首つりを図り、搬送先の病院で死亡が確認された。
元社長の死亡で、訴追手続きは停止される見込み。日本で無罪が確定した元社長が、米当局に逮捕され、発生から27年を経て米国であらためて訴追の手続きが進むという異例の展開をたどったが、真相究明は極めて難しくなった。



